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海外から長期に渡り固定価格でバイオマス原料を供給できます。

気楽にグローバル・シーにお問い合わせください。

新着記事

2017年11月09日

バイオマス原料の安定供給

目下のところ、多数のバイオマス発電所の原料を海外に頼っている
状況ですが、原料の安定供給、固定価格での納入が難しくなっています。

それを解消する方法としては、
1)プランテーションに投資し、必要な原料を確保する。
2)国際商品に影響されない形で、原料を確保する。

グローバル・シーではこの難問に対応すべく下記の方策を実施しています。

グローバル・シーは、提携しているインドネシア・スマトラ島の
プランテーションから2020年1月より20年に渡りウッドペレットを
固定価格($160/MT)でご提供いたします。

数量は月2万トンで、アカシア科のケマルパヤンを植林します。
FSC認証も可能です。

全量契約されなくても、購入される数量の10−30%位を
この契約でリスクヘッジして頂ければ、将来的に価格が上昇
しても対応可能です。

詳しくは、グローバル・シーにお問い合わせください。
info@global-c.biz
posted by Mark at 16:32| Comment(0) | エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月07日

おすすめリンク


 アーティクルマネジメント推進協議会  板硝子協会  塩化ビニリデン衛生協議会
 塩ビ食品衛生協議会  大阪化学工業薬品協会  可塑剤工業会
 化学工学会  化学情報協会  紙パルプ技術協会
 硝子繊維協会  環境情報科学センター  危険物保安技術協会
 キトサン工業会  珪酸石灰肥料協会  高分子学会
 色材協会  臭素科学・環境フォーラム(日本)  シリコーン工業会
 新化学発展協会  新金属協会  世界化学年日本委員会
 石油化学工業協会  石油鉱業連盟  石油エネルギー技術センター
 石膏ボード工業会  全国オイルリサイクル協同組合  全国石油工業協同組合
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 日本医薬情報センター  日本ウレタン工業協会  日本エアゾール協会
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 日本化学工業協会  日本化学品輸出入協会  日本化学連合
 日本ガス協会  日本家庭用殺虫剤工業会  日本ガラスびん協会
 日本環境衛生センター  日本機械輸出組合  日本金属学会
 日本原子力産業協会  日本合成樹脂技術協会  日本香料工業会
 日本酸化チタン工業会  日本紫外線水処理技術協会  日本自動車タイヤ協会
 日本食品添加物協会  日本スターチ・糖化工業会  日本接着剤工業会
 日本セラミックス協会  日本チタン協会  日本塗料工業会
 日本塗装機械工業会  日本トライボロジー学会  日本粘着テープ工業会
 日本ビニル工業会  日本品質保証機構  日本ファインセラミックス協会
 日本プラントメンテナンス協会  日本分析化学会  日本防錆技術協会
 日本ポリオレフィンフィルム工業組合  日本マーガリン工業会  日本マグネシウム協会
 日本木材防腐工業組合  日本油化学会  バイオインダストリー協会
 バイオテクノロジー開発技術研究組合  発泡スチロール協会  ヒューマンサイエンス振興財団
 プラスチック循環利用協会  有機合成化学協会  PETボトルリサイクル推進協議会
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2015年11月23日

井上陽水の【傘がない】の替え歌 (雪が降ったときの)【靴がない】

 (雪が降ったときの)【靴がない】

都会では、雪が降る日があるよねえ。
今年も一週間くらい雪が降る。
だけども会社には履いていく靴がない

行かなくちゃ 会社に出に行かなくちゃ
雪の道を歩かなきゃ 足がぬれ
つめたいい雪が靴の中まで浸みる
ころばないこと以外は 考えられなくなる。
それはあることかな?

会社ではわが社の売上の問題を
社長が深刻な顔をしてしゃべってる
だけども問題は今日の雪 靴がない。

行かなくちゃ 会社に出に行かなくちゃ
遠い会社に行かなくちゃ 雪にぬれ
つめたいい雪が靴の中まで浸みる
ころばないこと以外は 考えられなくなる。
それはあることかな?

行かなくちゃ 会社に出て行かなくちゃ
遠い会社に行かなくちゃ 雪にぬれ

行かなくちゃ 会社に出て行かなくちゃ
雪の道を歩かなきゃ 足がぬれ

行かなくちゃ 会社に出て行かなくちゃ
雪の中を歩きゃなきゃ 靴がない

https://readyfor.jp/projects/veriga-urbanstep-gripstep

会社の総務の皆様!
都会の従業員の方に雪が降ったときの対策
何かされていますか?

どの靴にも着けられるスパイクを社員のために
準備されてはいかがでしょうか?

MとLの2種類で全てカバーできますので、
会社に常備するか、従業員の方に1個支給するか
されることをお勧めします。
https://readyfor.jp/projects/veriga-urbanstep-gripstep

特に利益を出されている会社は福利厚生費で
経費に落ち、従業員の方にも喜ばれますよ。

posted by Mark at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月28日

企業の原発リスク回避に危機感

... 地震や台風が少ない」と、企業誘致... 東日本大震災後、外資系自動車メーカーの依頼でリスク対策に取り組む防災コンサル会社「サイエンスクラフト」(越前市)の井上和治社長は「外資系企業は日本人以上に地震や原発事故に危機感を覚えている。...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、朝日新聞に帰属します。)
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2012年10月01日

地震・防災への第一歩【No.22】家族防災会議

防災の備えにおいて、自助のため、自分で助かるための備えは大切で
 す。自助で考えるのは、自分個人だけが助かることではありません。
 家族で助かるように備えるのも自助です。そのためには、家族で防災
 について話し合う「家族防災会議」が大切です。

 家族防災会議では、次のようなことを話し合い、確認しましょう。

 1)連絡方法
  災害用伝言ダイヤル(171)、災害用伝言板(WEB171)など
  非常時の連絡方法と使い方。

 2)避難場所
  避難場所と避難ルート、地震・津波・浸水・火事など場合を想定
  しておきましょう。また、実際に避難場所まで行ってみましょう。

 3)役割
  いざというとき誰が何をするか(役割・係)を決めておきましょう。
  (火の始末、ドア開け、非常時持出品、連絡など)

 4)家の中の危険・安全・対策
  家の中で、ここが安全、危険、対策をした・していないなど確認し
  ましょう。事前に安全な場所が判っているとケガを防ぐことができ
  ます。

 5)身近な危険、近所の危険
  避難ルートや近所で、どこが危険かを確認しておきましょう。
  地域のハザードマップ、自宅のハザードマップに危険な場所を家族
  で話しながら記入することも効果があります。

 6)非常時持出品や備蓄品の確認
  非常時持出品、非常備蓄品の場所や内容などを確認し、定期的に消
  費したり道具が使えることなどを確認しましょう。少しでも使って
  おくと、いざというときにすぐ安心して活用できます。

 7)防災知識
  新しい防災知識、地域の情報へのアンテナを高くしましょう。
  1人でなく、家族皆で理解しておくことも大切です。

 8)月に1回防災会議
  年に1度で安心するのではなく、例えば月に1度、もしくはちょっ
  としたきっかけを活用して、家族防災会議を行いましょう。(例 テ
  レビで新情報を見た、家の防災対策をした、外で危ない壁を見た)

 スマホアプリの非常時持出品など、防災向け情報も参考にして下さい。

 [彦田友治・美香子(人財育成,組織開発,反省力,防災士)]
  http://www.gshift.com
 【本記事をWEBとスマホアプリで公開中(GooglePlay「GShift」検索)】
https://play.google.com/store/search?q=pub:GShift
posted by Mark at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 防災 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京都の防災計画

東京都は12日、首都直下地震などの大震災に備えた新たな「地域防
 災計画」を公表。木造住宅が密集する地域、都心部の高層ビル、区東
 部に広がる低海抜地帯、山間部に4分類。それぞれの地域特性に応じ
 た対策を講じることで、10年以内に、想定される死者数と全壊・焼
 失建物数を被害想定の約6割減、避難者数も4割減少させる減災目標
 を掲げました。

 東京都の防災計画
 http://www.bousai.metro.tokyo.jp/japanese/tmg/h24-soan.html
posted by Mark at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 防災 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月30日

防災対策がわかりやすくコンパクトにまとめられています。

 昨年の東日本大震災の発生以来、私たちひとり一人の防災意識は確実
 に高まっています。やがて来る「その時」に、今、備えるために。
 改めて防災について考え、具体的な備えが万全にできているか、もう
 一度確認してみませんか。すぐにでも取り組める対策をご紹介してい
 ますので、ぜひご一読ください。

 防災対策がわかりやすくコンパクトにまとめられています。
 http://www.kantei.go.jp/jp/headline/2012bousai.html
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20分早く地震の津波を感知〜三陸沖でブイ式津波計を運用

気象庁は8月28日、津波を沿岸到達前に捉え、津波規模の予想精度
 を向上させるため、三陸沖の3カ所に「ブイ式海底津波計」を10月
 に設置すると発表しました。

 東日本大震災の震源周辺で発生が懸念される大規模な地震や、より沖
 合を震源とする「アウターライズ地震」などによる津波に備えます。
 震源の場所によっては現行の観測網より10〜20分程度早く津波をキャ
 ッチできることから、大いに期待したいですね。

 ◎気象庁発表:「ブイ式海底津波計の整備について」
 http://www.jma.go.jp/jma/press/1208/28a/DART.html
posted by Mark at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 津波 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

死者最大32万人を想定 南海トラフ地震、特別法検討へ

8月29日、内閣府の有識者検討会と中央防災会議の作業部会は「南海
 トラフ」を震源域とする最大級の地震が起きた場合の被害想定を発表。

 南海トラフの巨大地震モデル検討会(第二次報告)
 http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/nankai_trough/nankai_trough_top.html

 その発表によると、関東から九州・沖縄の30都府県で最大32万3千
 人が死亡、238万6千棟が全壊・焼失。東日本大震災の被害を大幅に
 上回りますが、内閣府は「対策を取れば減災は可能」と説明していま
 す。

 以下、被害の大きい場所を中心に本発表をまとめます。
 あくまで最悪・最大級だということを踏まえてご覧ください。

 <想定設定>冬の深夜発生、風速8メートルの場合
 <地震の震度>10県151市町村で最大震度7
 <津波について>津波が最大で高さ20メートルに達するのは8都県の
 23市町村
 1位 高知県 34メートル
 2位 静岡県 33メートル
 3位 東京・島しょ部 31メートル

 <想定死者数について>
 関東から九州・沖縄の30都府県で最大32万3千人が死亡
  1位 静岡県 10万人
  2位 和歌山県 8万人
  3位 高知、三重、宮崎各県 4万人超

 今回のリリースは膨大な量になっています。最大クラスの地震・津波
 への対応の基本的な考え方は、次の資料をご覧ください。
 http://www.bousai.go.jp/nankaitrough_info/shiryo.pdf
posted by Mark at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Q&A(人権委員会設置法案等について)を掲載しました

★Q&A(人権委員会設置法案等について)を掲載しました
http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00041.html
★平成24年9月19日に閣議決定した人権委員会設置法案及び人権擁護委員
法の一部を改正する法律案を掲載しました
http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00141.html
posted by Mark at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 国民の保護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食の安全に関する情報(更新)

食の安全に関する情報(更新)
http://www.caa.go.jp/jisin/index.html
基準値を超えた食品の一覧はこちら(平成24年9月19日報告分)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002k36y-att/2r9852000002k3cx.pdf
食品中の放射性物質検査の結果について(平成24年3月31日以前に採取
された検体分)(概略)(更新)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002k36y-att/2r9852000002k3dg.pdf
原子力災害対策特別措置法第20条第3項の規定に基づく食品の出荷制限の
設定について(原子力災害対策本部長指示)(平成24年9月19日)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002k2c5.html
(8)リンク集
原子力災害対策特別措置法に基づく食品に関する指示の実績(更新)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002k36y-att/2r9852000002k3dz.pdf
食品中の放射性物質の検査結果について(第481報)(福島原子力発電
所事故関連)(平成24年9月19日)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002k36y.html

〈食の安全に関する情報〉
食の安全に関する情報(9/20更新)
http://www.caa.go.jp/
posted by Mark at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 食のリスク管理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【東日本大震災について】 被害状況と警察措置(更新)

被害状況と警察措置(更新)
http://www.npa.go.jp/archive/keibi/biki/higaijokyo.pdf
今回の災害でお亡くなりになり身元が確認された方々の一覧表について(更新)
http://www.npa.go.jp/archive/keibi/biki/mimoto/identity.htm
posted by Mark at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 東日本大震災 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第28回原子力安全基盤機構部会‐議事録

第28回原子力安全基盤機構部会‐議事録
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_0000014.html#meti0001755
第29回原子力安全基盤機構部会‐配布資料
http://www.meti.go.jp/committee/summary/0001755/029_haifu.html

[緊急情報]地震による原子力施設への影響について(更新)
http://kinkyu.nisa.go.jp/

関西電力株式会社及び独立行政法人日本原子力研究開発機構から敷地内破砕帯
の追加調査計画を受領しました
http://www.meti.go.jp/press/2012/09/20120905002/20120905002.html
posted by Mark at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 原子力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三菱原子燃料株式会社(ウラン加工施設)における六フッ化ウランの貯蔵容器 に関する設計及び工事の方法を認可しました

三菱原子燃料株式会社(ウラン加工施設)における六フッ化ウランの貯蔵容器
に関する設計及び工事の方法を認可しました
http://www.meti.go.jp/press/2012/09/20120904003/20120904003.html
原子力の安全に関する条約第2回特別会合が開催されました
http://www.meti.go.jp/press/2012/09/20120904002/20120904002.html
posted by Mark at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 原子力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月10日

地震被害情報(7月5日14時00分現在)を更新しました(第452報)

地震被害情報(7月5日14時00分現在)を更新しました(第452報)
http://www.meti.go.jp/press/2012/07/20120705004/20120705004.html
7月3日からの大雨による被害について電気料金支払いに関する災害特別措置
を追加認可しました(大分県中津市等)
http://www.meti.go.jp/press/2012/07/20120705003/20120705003.html
東京電力株式会社福島第二原子力発電所「原子力事業者防災業務計画に基づく
復旧計画書に係る実施状況(中間報告)」の確認結果をとりまとめました
http://www.meti.go.jp/press/2012/07/20120705002/20120705002.html
原子力安全条約第2回特別会合に係る国別報告をIAEAへ提出します
http://www.meti.go.jp/press/2012/07/20120705001/20120705001.html

posted by Mark at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月13日

MIRION社のPDS-100GN/IDの在庫あります。

MIRION社のPDS-100GN/IDの在庫が1個あります。

定価は税込80万円ですが、特価で販売いたします。

詳しくはグローバル・シーまでお問い合わせください。

グローバル・シーはUniversal Detection Technology社の正規代理店です。
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地震防災対策強化地域判定会会長会見

地震防災対策強化地域判定会会長会見
http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/gaikyo/hantei20120123/index.html
「津波警報の発表基準等と情報文のあり方に関する検討会」(第3回)の開催
について
http://www.jma.go.jp/jma/press/1201/23a/tsunami_kentokai_3rd.htm

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2012年01月12日

レスキューキット

販売価格1,050円(税込)

◇5点セット




レスキューキット

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2012年01月11日

金融トラブルに巻き込まれないためのシンポジウム」                        開催のご案内

http://www.imi-spc.com/kinyusimpo-osaka/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 金融庁と財務省近畿財務局では、金融商品・サービスを巡るトラ
ブルについて、被害の発生や拡大を防止する観点から、基調講演、
警察からの被害に遭わないための防犯対策の紹介やパネルディスカ
ッションを行うことによって、地域の住民の方々が金融トラブルに
巻き込まれないよう注意喚起を図るため、シンポジウムを共同で開
催します。
1.日時・会場:平成24年1月28日(土)13:30〜15:40(開場 12:50)
        大阪商工会議所 地下1階1号会議室
        (大阪市中央区本町橋2−8)
2.主催:金融庁、近畿財務局
3.後援:内閣府、消費者庁、文部科学省、金融広報中央委員会、
     大阪府金融広報委員会、大阪府、大阪市
4.主なプログラム (予定)
 【基調講演】住田 裕子(弁護士)
 【プレゼンテーション】郷原 寿弘(大阪府警察本部生活安全部
                  府民安全対策課 警部)
 【パネルディスカッション】
 ・コーディネーター:いちのせ かつみ(ファイナンシャルプランナー(CFP)、
                    生活経済ジャーナリスト)
 ・パネリスト:住田 裕子(弁護士)、井澤 裕司(立命館大学
        経済学部 教授)、栗本 大介(ファイナンシャルプランナー
        (CFP)、(株)家計の総合相談センター 大阪オフィス代表)、
        白崎 夕起子((財)関西消費者協会相談グループ長、
        消費生活アドバイザー、消費生活専門相談員)
5.定員 200名
6.応募要領:地域の住民の方々が、金融トラブルに巻き込まれな
 いためにも、多くの方の参加を募っております(参加費無料)。
 申込みにあたっては、下記シンポジウム参加受付事務局において、
 参加申込み用ホームページ、FAX、ハガキにより受付をします。
・FAXの場合:下記募集チラシ2ページ目の「FAX申込書」に
 必要事項をご記入のうえ、【参加申込み先】FAX番号に送信し
 てください。(募集チラシは参加申込み用ホームページからもダ
 ウンロードできます。)
・ハガキの場合:(1)氏名(ふりがな)(2)住所(3)電話番号を必ず
 ご記入のうえ、【参加申込み先】宛にお送りください。
席に限りがありますので、申込み期限内であっても、定員になり次
第、受付を締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。
【申込〆切】平成24年 1月20日(金)
7.参加申込み先:〒530-0001 大阪市北区梅田3-4-5
          毎日新聞ビル11F(大毎広告株式会社内)
         「金融トラブルに巻き込まれないためのシンポ
          ジウム参加受付事務局」
         TEL:06-6342-5566 FAX:06-6341-8100
         E-mail:kinyusimpo@imi-spc.com
8.詳細:参加申込み用ホームページアドレス
     http://www.imi-spc.com/kinyusimpo-osaka/
     募集チラシはこちら
     http://kinki.mof.go.jp/file/rizai/kinkei23-chirasi.pdf
9.お問合せ先
近畿財務局 理財部 金融調整官 TEL:06-6949-6521

posted by Mark at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする