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2018年04月22日

<SBエナジー>秋田・鳥海山麓の風力発電計画 事業化を断念

太陽光発電の大規模展開に立ちはだかる壁「ダックカーブ現象」とは?
再生可能エネルギーである太陽光を利用した太陽光発電は、近年の研究で次第に発電コストも低下してきており、環境に負荷を与えにくい発電方法として注目を集めています。そんな太陽光発電ですが、大規模展開に伴って「ダックカーブ現象」という問題が発生することがわかっており、研究者たちはあの手この手でダック ...
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水道施設で小水力発電 県内初、福島で利活用
福島市の水道供給施設を利活用した官民連携の小水力発電施設「ふくしま北部配水池発電所」が6日までに、運転を始めた。発電所のある同市飯坂町の市水道局北部配水池で開所式を行った。水道供給施設を利活用した水力発電事業としては県内で初めて。 東京発電(東京、堀部慶次社長)が事業者。同市のすりかみ浄水 ...
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九電玄海原発、発電停止続く…蒸気漏れ1週間
九州電力が、玄海原子力発電所3号機(佐賀県玄海町)で蒸気漏れトラブルを確認して6日で1週間になった。発電の再開に向け、この日は穴が開いた配管1本を含む同種の配管計16本の交換に着手したが、今月24日を計画していた営業運転の開始は5月以降にずれ込む。7年3か月に及ぶ長期停止を受けて警戒していた ...
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ダムのかさ上げで出力アップ、水力発電所を改修
電源開発は2018年4月2日、北海道三笠市で既存の水力発電の設備改修と、新たに1カ所の水力発電所を建設すると発表した。 設備改修を行うのは1957年に発電を開始した「熊追発電所」。芦別(あしべつ)取水ダムから導水した水流と、有効落差146.36m(メートル)を利用して発電している出力4900kW(キロワット)の発電 ...
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<SBエナジー>秋田・鳥海山麓の風力発電計画 事業化を断念
ソフトバンク子会社のSBエナジー(東京)は、由利本荘市の鳥海山麓への風力発電施設の建設を断念した。同市や秋田県に対し環境 ... 住民グループ「由利本荘・にかほ市の風力発電を考える会」は2月、県や関係自治体に事業許可や認定の再考を求める公開質問状を提出していた。佐々木憲雄代表は「鳥海山は心のより ...
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廃炉になった原子力発電所のパイプに潜る調査ロボット「RadPiper」実用化へ...放射能レベルなど測定
米カーネギーメロン大学ロボット研究所のウィリアム・レッドウィッカー(William Red Whittaker)教授チームが、廃炉された不要な原発施設の放射能レベルを測定し、ウラン貯蔵庫を把握するパイプクロールリングロボット「ラッドパイパー(RadPiper)」を開発した。 原発を閉鎖するためには、施設内に残った放射能を除去し、ウラン ...
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トマウェーブ、バイオガス発電事業へ進出 食品廃棄物をメタンガス燃料に
環境事業会社とませいのグループ企業で、産業廃棄物処理や肥料製造を手掛けるトマウェーブ(苫小牧市、沼澤栄社長)は今年から、バイオガス発電事業に乗り出す。食品製造会社から出る野菜など食品廃棄物を発酵処理し、発生するメタンガスを燃料に発電する。市内勇払に建設中の発電は6月に完成予定で、試験運転を ...
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オリックスなど、青森県七戸町にメガソーラー建設
オリックス、再生可能エネルギー開発などを行うシン・エナジー(神戸市)は共同で、青森県七戸町に大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設に着手した。最大出力は約1万9000キロワットの計画。2020年1月に運転を開始する見込み。発電全量を東北電力に販売する予定。 保守・メンテナンス業務は地元企業に委託する計画 ...
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日本アジアグループ、北海道内でメガソーラー発電所2ヵ所を完成
湧別ソーラーウェイ」は、北海道紋別郡湧別町の立地面積約48,600m2に、出力約1.9MWの太陽光発電所を、また「佐呂間2ソーラーウェイ」は、北海道常呂郡 ... 両発電所とも遊休地を活用しており、いずれもソーラーフロンティア株式会社製の太陽光パネルを用いていて、2カ所の合計出力は約3.3MW、年間計画発電量は一般 ...
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九州電力、大岳地熱発電所の更新工事を開始
九州電力株式会社(以下「九州電力」)は4月2日、同社が大分県玖珠郡九重町に所有する大岳地熱発電所の更新工事に着手したと発表した。 大岳地熱発電所は1967年に営業運転を開始し、国内初の事業用地熱発電所となった。以来安全運転を継続してきたが、発電設備の老朽化が
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posted by Mark at 23:48| Comment(0) | 関係ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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